納骨

昨日、母の四十九日の法要と納骨をしました。

母が80歳の時に父が86歳で亡くなりましたから、

父の骨は母の骨を23年間待っていたことになります。

こんなに長く待つとは思ってもいなかったことでしょう。

ようやく一緒になれました・・・

納まるところに納まって一安心です。

さあこれで一区切り・・・気持ちの上でも一歩前に踏み出せそうです。


冬の寒い時期に法事等の予定が入ると、大変ですね。

もっともこればかりは仕方がありませんけどね・・・

つくづく、体力がなくなってきたと痛感している昨今です。

犬がいれば、暑くても寒くても、たとえ雨が降っていても、

とにかく外に出て歩かなくてはならないです。

犬がいなくなって一年がたちますから、相当、身体が鈍ってきているのが自分でもよくわかります。

新年の抱負に、歩くとか散歩するとか運動をするとか、これらを加える必要がありますね・・・

寒いけれど・・・寒いときだから・・・外で身体を動かすには良いかもしれません・・・



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by gutsuri | 2017-01-08 08:00 | 百寿者 | Trackback | Comments(0)

介護の極意は喜ばせること。2013年7月に満百歳になった母と共に花や音楽から元気をもらっています。無農薬、無肥料でバラを育てています。母は2016年11月に103歳4カ月で旅立ちました。。

by gutsuri